ExciteホームExcite Music Gearトップサイトマップ


ex.EXTREMEの鬼才、ヌーノ・ベッテンコートによる新バンド。 2003年のPOPULATION 1名義でのツアーに参加したメンバーを中心に結成された4人組DramaGods=ドラマゴッズ。

メンバー
Nuno Bettencourt (Vo, Gu)
Joe Pessia(Ba)
Steve Ferlazzo(Key)
Kevin Figueiredo(Ds)

アーティストデータ
オフィシャルページ

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

DramaGods 1st Album
『Love』
VICP-63136
発売日:2005/12/16
ヌーノ本人による全曲解説は
コチラ

 インフォメーション
 来日密着!
最新のコメント
青春時代を取り戻せました..
by 空港の仕事 at 02:39
“LOVE”・・・最後は..
by mb at 13:04
LOVEの次は?ずっと待..
by nano at 20:16
スタッフのみなさん、ご苦..
by mb at 14:58
WE LOVE LO..
by hayaisako at 09:44
最新のトラックバック
Always Let M..
from 1-kakaku.com
ヌーノベッテンコートのD..
from qooby
ヌーノベッテンコートのD..
from qooby
Dragon Ash /..
from なんとなくやる
アウトドアギターを紹介さ..
from アウトドアギターの地球弾き語り
以前の記事
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


ブログ・スタッフからみたDramaGods その1
みなさんご無沙汰しております。エキサイト担当”TO”です。
今日は私から見たDramaGodsのメンバーの印象を書かせていただこうと思います。

1.ヌーノ
とにかくファンを大事にする人です。サインを求められてもいやな顔ひとつせず応じていました。そして音楽に関してはとにかくストイックで、リハーサルはギターだけでなくPA宅から舞台全体を確認するほどでした。さすがのプロフェッショナリズムには感動すら覚えました!

2.ジョー
写真で見るジョーは寡黙なイメージですが、最初にわれわれブログ・スタッフに興味をもったのは彼で、どうどう?といろいろなことを聞いてきました(笑)。じつは見た目とは反対で人に絡みたいキャラかも。

3.スティーブ
写真からもなんとなく陽気な様子が伺えますがまさにそのとおりです。Sフォーさんのレポートにもあるようにすぐ茶々をいれたりとほんとに陽気でした。

4.ケビン
かれはまったく見た目どおりというか末っ子のような感じです!その様子はみなさんもSフォーさんのインタビュー、レポートを通じて理解していただいていると思います。


私がはじめてヌーノを見たのはTV越しで、フレディー・マーキュリーの追悼ライブでのエクストリームの一員としてでした。10数年を経てこうして仕事でかかわれることができるとは思っても見ませんでしたが、ブログという形でヌーノを、DramaGodsをサポートすることができ大変光栄です。こういういいバンドがもっともっと多くの人の目に耳に届くようにサポートしていくことが私たちの仕事ですし、ビクターさんからお話をいただき、エキサイトでやろうと思った理由はまさにそのためです。
これからも皆さんと一緒にDramaGodsを盛り上げていきますよー!!

by エキサイト担当"TO"
[PR]
by dramagods | 2006-03-20 17:58
<< ある日の雑談その5  ベースボ... みんなの質問に、DramaGo... >>

当サイトに掲載されている記事および写真の無断複写、転載等の利用・使用はお断りします。
Copyright ©1997-2007 Excite Japan Co.,Ltd. All Rights Reserved.

免責事項
- ヘルプ - エキサイトをスタートページに | BB.excite | Woman.excite | エキサイト ホーム