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ex.EXTREMEの鬼才、ヌーノ・ベッテンコートによる新バンド。 2003年のPOPULATION 1名義でのツアーに参加したメンバーを中心に結成された4人組DramaGods=ドラマゴッズ。

メンバー
Nuno Bettencourt (Vo, Gu)
Joe Pessia(Ba)
Steve Ferlazzo(Key)
Kevin Figueiredo(Ds)

アーティストデータ
オフィシャルページ

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DramaGods 1st Album
『Love』
VICP-63136
発売日:2005/12/16
ヌーノ本人による全曲解説は
コチラ

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2/6渋谷クラブ・クアトロ オープニング曲について
Sフォー:"DramaLog"で2/6渋谷クラブ・クアトロでのライブのオープニング曲宛クイズをやったら1位が"Megaton"でした。<このプログの「会場から生中継!」をご覧ください>

ヌーノ:そうなんだ。まあ、"Megaton"はアルバムの1曲目だからみんなが選ぶのはよくわかるよ。でもいつも3番目あたりに入れているんだよね。確かにショーのオープニングにやることも出来るんだけどけど・・・。 そうだね、特に今回のライブであったように、みんなで歌詞を歌ってくれたら、きっとすごくいいオープニングになると思う。日本ヴァージョンとして考えておくよ。ただ音楽的にって言われると・・・。大体オープニングにはあまりダイナミックな曲、音の定まらない曲を選ばないんだ。”Megaton”は起伏が激しいだろ。それに対して”Nice To Meet You”はリラックスした曲。バンドがオープニングでリラックスするのが難しいからこそ、最適な曲なんだ。実はアルバムもこれが1曲目になる可能性もあったんだ。それに”Nice To Meet You”、「はじめまして」って意味も明確だろ。そうか〜、”Nice To Meet You”という人は少なかったんだね(笑)。じゃあ、ビックリしてくれたんだろうね。(嬉しそうに)





Sフォー:今回のセットリストを見て、個人的には”Nice To Meet You”の「Hello〜」から始まり、”Exit”で終わるという大きなストーリー性がヌーノの中にあったのではないかと思ったんですけど・・・(笑)。

ヌーノ:ほぅ〜(感心してくださって)。そういう風に思ってもみなかったけど、いいところに目をつけたね。Genius!(天才だろ!) 僕らはいつもそういうことを考えているんだ(笑)。でも歌詞でオープニングやエンディングを選んでいるわけではない。”Nice To Meet You”はヴァイブがいいから。早すぎず、適度にヘビーで、それでも変化があり、ドライブがあるので最適なんだ。”Exit”もそのエネルギーで選曲。エンディングに最適。でも結果的に、君の指摘したようになったのはすごくいいことだね。次回のライブに役立てるよ。


Sフォー★は見た! (BGMは”Nice To Meet You”)
2/6渋谷クラブ・クアトロのライブから何日も経ちましたが、皆さん!今だあの興奮は消えていませんよね。ということで、興奮冷めやらぬこの日のライブ会場での裏情報をお一つお届けしましょう。

『ヌーノ、ピックを撒く?』
→サウンド・チェックが終わり、「開場します〜」の声が聞こえる中、ヌーノがステージを後にする前、誰もいない客席に向かってピックを投げました。ニッ!とこちらを見て笑うヌーノ。本当に相手をビックリさせるのがお好きです。ゲットした方いらっしゃいますか?

『サブのN4を忘れる』
→神田商会のTさんが、ギターを持って会場に来られました。なんでも、ヌーノがサブのN4を忘れたらしく、1本持ってきて欲しいとの事でした。(詳しくは、関係者証言のコーナーで)

『セットリスト』
→サウンド・チェックでやっていた曲が本番でやらなかったり、やってなかったのをやったりと、本番間際に、その日の状態でセットリストを決めるヌーノ。アンコール曲も最初から決まってない、その瞬間に、その状態に一番いいものをというヌーノの1面が見れました。

『ベッテンコート・タイム』
→気合いが感じれました。いかに、今回の"DramaGods"に賭けているかが・・。噂?のベッテンコート・タイム(笑)も今回の来日では、ほとんど”オン・タイム”でした。
(注釈:この『ベッテンコート・タイム』については、この後のスタッフ&関係者証言のコーナーが始まりますのでその時に多く語られると思います。どんな発言が出てくるやら(笑)お楽しみに!)結局、1つで終わらなかったですね。(笑)
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by dramagods | 2006-02-24 09:28 | インタビュー
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