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ex.EXTREMEの鬼才、ヌーノ・ベッテンコートによる新バンド。 2003年のPOPULATION 1名義でのツアーに参加したメンバーを中心に結成された4人組DramaGods=ドラマゴッズ。

メンバー
Nuno Bettencourt (Vo, Gu)
Joe Pessia(Ba)
Steve Ferlazzo(Key)
Kevin Figueiredo(Ds)

アーティストデータ
オフィシャルページ

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DramaGods 1st Album
『Love』
VICP-63136
発売日:2005/12/16
ヌーノ本人による全曲解説は
コチラ

 インフォメーション
 来日密着!


2006年 05月 05日 ( 1 )
関係者から見たDramaGods その3
みなさん。こんにちは。GWいかがお過ごしですか?
いい天気が続いているので、車で行楽地へ遊びに行ったり、帰省した人も多いのでは?
車の中で、乗り物の中で聴く"LOVE"も最高ですよね〜。みなさんのGWも是非教えて下さいね。ちなみに、Sフォー★はGWはお仕事に頑張っております〜。(涙)

さて、関係者から見たDramaGodsその3は、2月のライブでもDGのサウンドを作っていたPAのJBに話を聞いてみました。

Sフォー:DGのサウンドを担当するキッカケは?
JB:ヌーノとは、ボストンで知り合って多くの時間を過ごしたよ。
ヌーノは、エクストリーム時代から様々なサウンドにトライして、LAに渡り、ある日そのLAから電話があって、「新しいバンドを結成するから一緒にやらないか?」と言ってくれたんだ。もちろん、即OK!さ。僕もエクストリームをずっと見て来たからヌーノの好きなサウンドはよく分かっているよ。そして、ヌーノも"僕がヌーノの好きなサウンドを知ってる"と言う事を解ってて信じてくれてるから、この関係は素晴らしいものとなっている。

Sフォー:JBから見たヌーノは?
JB:ヌーノはとても最高の奴さ! 友達思いで、いつもコミュニケーションを大切にしている。

Sフォー:DramaGodsのサウンドとは?
JB:DramaGodsのサウンドを一言で言えば、" BIG! HUGE! "

Sフォー:サウンドを作る上での大切な事は?
JB:まず、サウンドで大切なのは、ヌーノのギターとヴォーカルのバランス。ヌーノに気持ちよくギターを弾き歌ってもらいたいから。ヴォーカルにおいてはスティーブとのバランスもすごく大切だよ。ギターに関しては、いかにダイナミックな音が出せるかが勝負になっている。ヌーノも毎回、必ずPAにやって来て、全ての音、バランスをチェックする。だから、サウンドチェックには時間をかけるんだ。開演ギリギリまで、決して妥協はしないんだ。
(2月のライブでもそうでした。詳しくは[リハーサルも佳境です!]を見てね!)

Sフォー:ヌーノ、そしてDramaGodsのサウンドを担当してどうですか?
ヌーノと仕事するという事は、いわゆる、僕の原点であり、兄弟であり、ファミリーであり、そんな信頼をもらえれる仕事はグレイトだよ!
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by dramagods | 2006-05-05 09:44 | インタビュー

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