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ex.EXTREMEの鬼才、ヌーノ・ベッテンコートによる新バンド。 2003年のPOPULATION 1名義でのツアーに参加したメンバーを中心に結成された4人組DramaGods=ドラマゴッズ。

メンバー
Nuno Bettencourt (Vo, Gu)
Joe Pessia(Ba)
Steve Ferlazzo(Key)
Kevin Figueiredo(Ds)

アーティストデータ
オフィシャルページ

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DramaGods 1st Album
『Love』
VICP-63136
発売日:2005/12/16
ヌーノ本人による全曲解説は
コチラ

 インフォメーション
 来日密着!


2006年 05月 20日 ( 1 )
関係者から見たDramaGods その5の1
今回は、中村美夏さんにヌーノとの出会いからDramaGodsに至るまでを聞いてみました。身近にいた中村さんだからこそ言える話など・・。ヌーノの人物像が解るブログは他に無いでしょう~!(笑) Sフォー★

Sフォー:最初にヌーノにあったのはいつですか?その時の印象は?

中村さん:一番最初に会ったのはエクストリームの時です。それは、雑誌の取材での通訳を頼まれて、メンバー全員いるという事で部屋に入ったんですけど、ヌーノだけが寝ていたんです。それは、鮮明に覚えていますね。「なんじゃ、こいつ・・」みたいな感じで。他の3人は「やぁ~!」って迎えてくれたんですが、ヌーノだけがソファに横になって寝ていました。(笑)寝ているといっても熟睡ですか?て感じでしたね。でも、その前も取材が入っていたから、「その間どうしていたんだろう」て気になって。で、インタビューが始まったらモソ~っと起きて来て・・・でも喋らなかったですね。それが、始めての出会いです。だから、第一印象は最悪でした(笑)
それから、ちゃんと会ったのは、モーニング・ウィドウズの2枚目の時で横浜のBAYホールのときです。それで、彼の通訳として就いたのはポピュレイション1 からです。このライブがすごく良かったですね。それを見て、この人はすごい才能があるんだなと改めて再認識しました。実際接してみると、人間的にも優しい人だし、情熱的な人だし、自分のやっていることに真剣で、自分の信じている事には一生懸命な人ですね。いい意味で他人に任せられない人ですが・・、でも周りもそれを求めているんだと思いますね。そのライブから、本当にいい関係でのお仕事をさせて頂いています。
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by dramagods | 2006-05-20 13:01

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