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ex.EXTREMEの鬼才、ヌーノ・ベッテンコートによる新バンド。 2003年のPOPULATION 1名義でのツアーに参加したメンバーを中心に結成された4人組DramaGods=ドラマゴッズ。

メンバー
Nuno Bettencourt (Vo, Gu)
Joe Pessia(Ba)
Steve Ferlazzo(Key)
Kevin Figueiredo(Ds)

アーティストデータ
オフィシャルページ

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DramaGods 1st Album
『Love』
VICP-63136
発売日:2005/12/16
ヌーノ本人による全曲解説は
コチラ

 インフォメーション
 来日密着!


2006年 05月 29日 ( 1 )
ビデオコメントのメッセージ
かれんさん、他、ビデオコメントが観れない皆様へ
こちらが、そのコメントです。

前回のコメント(4/29分)
ケビン・フィッグ(本当はSteve)、ジョー・ペッシア(本当はNuno)、スティーブ・フェラーゾ(本当はKevin)、そして僕もスティーブ・フェラーゾ(本当はJoe)
N:なぜか僕らみんなスティーブ・フェラーゾだ(笑)。 ジョー、続きは?
J:ライブに来てくれたファンのみんなにとにかくお礼を言いたい。有難う!すごく楽しかった。次回戻ってくるのが待ち遠しいよ。
K:この次会おう!
N:Awesome(最高)!(君らは)スペシャルだ~愛しているぜ!
S:Spread the Love!(「ラヴ」を広げよう)
N:Spread the Love!(歌い始める)Where is the love~♪(1972年ヒット曲Roberta Flack and Donny Hathaway)
(解説)
自己紹介の際に、違うメンバーの名前を語っています。( )に入ってるのがその本人です。完全なアドリブで私も吹き出してしまう程でした。和気あいあいな雰囲気がこのメントからも伝わりますよね〜。

ではでは、今回のコメント(5/25分)
ジョー、ケビン・フィッグ、スティーブ・フェラーゾ(本当はNuno)、そしてヌーノ・ベッテンコート(本当はSteve)
K:(手を叩き、ウケている!)
S:DRAMALOGアクセスしてくれるみんなに、もうすぐ来日するよ。
N:近々、会おう!!
K:アイル・ビー・バック!!
J:(笑)

いかがでしたか? 映像は観れなくても雰囲気は伝わりましたでしょうか?
要望を書いて下さって有り難うございます〜(喜)。こういう要望は大歓迎ですよ!
逆に観れなくってごめんなさいね。      by Sフォー★
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by dramagods | 2006-05-29 08:33 | インフォメーション

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