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ex.EXTREMEの鬼才、ヌーノ・ベッテンコートによる新バンド。 2003年のPOPULATION 1名義でのツアーに参加したメンバーを中心に結成された4人組DramaGods=ドラマゴッズ。

メンバー
Nuno Bettencourt (Vo, Gu)
Joe Pessia(Ba)
Steve Ferlazzo(Key)
Kevin Figueiredo(Ds)

アーティストデータ
オフィシャルページ

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DramaGods 1st Album
『Love』
VICP-63136
発売日:2005/12/16
ヌーノ本人による全曲解説は
コチラ

 インフォメーション
 来日密着!
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カテゴリ:来日密着!( 55 )
DG来日あれこれ…プロモーション編
こんにちは!

今回の来日あれこれ、第3弾は、大阪でのライヴを終えた彼らがプロモーションのため東京に戻った後のエピソードを、いくつか記したいと思います!

●大阪でのライヴの翌日は移動&東京でのプロモーション日。ということで例によって早朝集合となったわけですが、ヌーノは当然のごとく30分ほど遅れて集合(苦笑) まあ、この頃にはスタッフ全員余裕の表情となっているわけですが、問題なく新幹線に間に合い、一路東京へ。車中は眠りに付く者、iPodを聴き続ける者、持参のPCでDVDを見る者と、思い思いに過ごしていました。ホテルに移動してひと段落ついた後は、ビクターのオフィスで午後から取材三昧となりましたが、とにかくひとしきりジョークを言わないとまともにインタビュー他に答えないご一行、笑いの絶えない取材現場なのでした!

●とは言え19時も過ぎて疲れも溜まってきたころにようやく取材終了。その後は寿司&しゃぶしゃぶがいっぺんに味わえるというナイスな和食屋へ。ご一行の希望を完璧に満たす店のチョイスにかなり満足げな様子で久々のゆったりしたディナーを堪能するのでした。夕食後は近くのコーヒーショップで一息ついた後、ホテルへ。昨日の喧騒がウソのような、穏やかな一日(笑)

●翌日は日本人アコースティック・ギター・インスト・デュオ、DEPAPEPEさんと共同で取材に臨む。このDEPAPEPEの三浦さんが大のヌーノ・ファンということで、ヌーノが取材先に現れるや、すっかり「恋人に出会えた」ようなうっとりした様子で大感激の初対面となっていました。ヌーノがアコースティック・ギターのチューニングをしている様子すら隈なく見つめ、遂にはEXTREME時代の"Cupid's Dead"を即興でセッションするなど、息もピッタリ!

●この日はラジオ番組用にDEPAPEPE&ヌーノでセッションを行なったのですが(FM802ですね)、この時も予定していた時間をオーバーして熱心に「ここのパートをもうちょっとストレッチして、ソロをお互い分けて…」といった形で積極的に楽曲をアレンジするのでした。結局1分ほどで終わる予定だったセッションは倍以上の長さになり、その甲斐あって実に素晴らしい出来栄え。いつか一緒に曲を書いてほしいなと思わせてくれるほどでした。その分、周りにいたスタッフは時間が押しまくってヒヤヒヤものでしたが・・・。

●DEPAPEPEのレギュラー番組、Space Shower TV"Oxala!"やTVK"Saku Saku"(こちらは"Something About You"のセッションあり)などへの出演など、精力的に取材をこなし、無事に終わったのは夜の19時過ぎ。ヌーノ単独でのインタビュー時にはさすがに他のメンバーもラウンジで仮眠を取ったり、怪しい日本語を勉強したり(笑/内容はちょっと言えません!) そこから再びビクターのオフィスへと場所を移してTV埼玉(テレ玉)用の取材を行い、長い一日は無事終了。この日は居酒屋的な和食レストランへと足を運び、2日連続でゆっくりディナーを楽しむのでした。日本人スタッフと別れた後は、日本最後の夜を満喫するべく六本木へ、、、その後の彼らの動向は知る人ぞ知る、ということで(笑)

●26日は帰国日。予定時間に連絡を入れた際、この日の集合時間をマネージャーがヌーノに伝えていなかったことが発覚し、ヌーノは「えぇっ!」状態。慌てて準備したであろう様子で出てきたヌーノに、マネージャーも恐縮状態なのでした。。さすがに代わりが利かない飛行機に間に合わせるためドライバー氏にかっ飛ばしてもらい、無事に間に合う時間に成田に到着したご一行。「次は単独公演で戻ってくるよ!」と力強い言葉を残し韓国へと向かって飛び立ったのでした。

以上、来日顛末記は終了となります。次回は、、、韓国同行スタッフによる「DramaGods、初来韓あれこれ」をお送りいたします、お楽しみに!

PS. 写真は、取材スタジオで熱心に練習するヌーノ。ほとんど未聴だったDEPAPEPEの曲をものの2-30分でインプット&自分でアレンジしてしまったヌーノ。ミュージシャンとしてのレベルは、やはり段違いに高いんだと、分かっていながらもなお感心してしまう瞬間でした。

ビクター担当 "3J"
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by dramagods | 2006-08-16 21:16 | 来日密着!
DG来日あれこれ・・・泉大津フェニックス編
こんにちは!

やはり「うどんにまつわるエトセトラ」が好評を博した(と信じたい)富士スピードウェイ編に引き続き、次はDG来日密着「泉大津フェニックス編」をお送りします。笑ってやってください!

●23日はフェス2日目@泉大津フェニックス。この日は集合時間にピッタリとロビーに現れたヌーノ、お見事!!と思いきや、こういう時に限って配車されている予定のバスが到着しておらず、ロビーで待たされることに(苦笑) その後やっと到着したバスに乗って会場へ到着し、予定より少し早くステージ裏へ。彼らの出番前はバディ・ガイがステージに上がっていたわけだが、その熱気溢れるプレイに彼らもやんやの大喝采。自分達の準備もそこそこにバディの素晴らしいステージングに見入り、大きな拍手を送っていました(その後ステージでも「素晴らしいステージを見せたバディの後にプレイできて光栄だ」と語っていましたね)。

●大阪でのステージは前日と全く同様のセットでしたが、メンバー曰く「こちらのほうが会場の雰囲気がフェスっぽくて、気に入ったよ」。それは恐らく会場の地面が草土で、ステージから見渡した光景も、後ろの方にシートや露店が広がりその前にクラウドがいて、と言う状況が気に入ったのでしょう。自分達の出番を終えると思い思いにフェスを楽しんでおりました。

●ただ、この日は彼らのステージが終わった後から雨の勢いが激しくなり、会場が埋立地であるが故にステージ裏に設置された楽屋付近も随分足元が悪くっていたのですが、そんなのお構い無しにメッチャ盛り上がるチームDG(笑) もうイケイケでDOOBIE BROTHERSの曲を歌いまくり、DOOBIEご一行にも当然のごとく気づかれお互い笑い合うという、何ともピースフルな雰囲気(笑) しっかし本当にすごい雨だったんですよ、、、傘も差さず足元も気にせず外でワイワイやりながらずぶ濡れになっていく彼らを見て、「あのー、頼むから明日"風邪引いた"なんて言わないでね。。。」と内心気が気でない私3J(結果的に彼らは大丈夫でしたが)。多分そのギャップは相当なものだったでしょう(笑)

●そして彼らのお目当てジェフ・ベックのステージは、止まぬ大雨の中行われたのですが、そんな様子を「とてもスピリチュアル」と語るチームDG、確かにサウンドボードがある屋根の下観覧したステージの雰囲気は荘厳ささえ漂っておりました。肝心のステージもビール片手に大いに堪能していたようで、曲に合わせて全員ノリノリ!周りにいたお客さんにとってはジェフのステージよりこっちの盛り上がりの方が気になっていた人もいたはず(苦笑)。その勢いのまま続くトリのサンタナのステージも袖で激しく盛り上がり、すっかりフェスを堪能していたのでした。

●会場を後にする辺りには全員すっかり出来上がってしまい、「さあ、もう帰りましょ」と帰りの準備をしていると、彼らが連れて帰ってきた友達もホテルまで乗せて帰りたい、と言うことで定員10人のバンに無理やり15人を詰め込んで出発(苦笑) 帰りの道中、QUEENのCDを爆音で流し、これまたチームDG、大合唱!ハタから見たらとんでもない迷惑車であるのは間違いなかったでしょうが、当然皆酔っ払っているのでそんなことにもお構い無し!ホテルに到着するとスタッフが調達したハンバーガー類を食べて腹ごしらえし、この日はお開きとなったのでした。

●最後に一言:壮絶な一日でした(苦笑)

泉大津フェニックス編、以上です!

ビクター担当 "3J"
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by dramagods | 2006-08-11 15:37 | 来日密着!
DG来日あれこれ・・・富士スピードウェイ編
来日から早くもかなりの日が経ってしまいましたが、来日時に彼らが残してくれたあれやこれやのエピソードを、少しずつ公開するこの特集、今日は富士スピードウェイでのDGを中心に披露したいと思います!

●7月21日は富士スピードウェイでのリハーサル日。何と6時集合(!)というありえない集合時間だったが、ヌーノ以外のメンバーはほぼ定刻どおりにロビー集合。ヌーノはというと…、ちゃんと出てきました、40分くらい遅れて(ちょっと短めのヌーノ・タイムですね/笑)。バスの中は相変わらず軽妙な会話が弾み笑いの絶えない和やかな雰囲気。ただ、交通が想定していたより遥かにスムーズで、予定の半分ほどの時間で会場に到着。ヌーノからは「こんなに早く着くならもっと時間を遅くしてくれて良かったんじゃないの??」とチクリ…、その通りです、先生!!

●リハーサルが始まるまではケータリングなどでゆるりと過ごし、いざステージに移動というタイミングで降り出していた雨が凄まじい勢いに!ステージ付近も例外ではなく、ステージの屋根からは滝のように水が流れ落ちる始末。野外かつフェスティバルということで、サウンドチェック
の時間なども限られているがそこはヌーノ、自分の納得できる音が出るまでチェックを繰り返し、それでも予定時間をオーバーしないように実際に曲を合わせたのはセットの1曲目の"Gravity"と、Janne Da ArcのギタリストYou氏をゲストに迎えた"Get The Funk Out"のみでした。

●22日は富士でのフェス初日。この日も7時半出発という、彼らにとってはありえないスケジュールでの出発だったが、8時過ぎに無事ヌーノはロビーへ。しかし、荷物をバスに積んだりなんやかんややっているうちに結局ホテルを出たのは8時半を過ぎてから。ヌーノ曰く「昨日ホテルに戻ってから今朝まで、ずっと寝続けてた…」とのこと!

●途中サービス・エリアで束の間の休息を取ったご一行、まずはヌーノのチェックの目が…。「天ぷらうどん、ある?」とお店の券売機をチェック(笑) 残念ながら天ぷらを発見できずうどんを諦めたその売店内で目にしたものは…、なんと女性のおっぱいをモチーフにした球形の柔らかボール(ちゃんとニセ乳首もついているのです/笑)!目にするや否や「おい、これを見ろ!!」と場は一気にヒートアップし、何と12個入っているボールを箱ごと"オトナ買い"(爆笑) 会場に着いてからも、係の人に会うと「はい、これあげる」と言って"おっぱいボール"をプレゼントする優しい人たちでした(笑)

●ライヴ後はステージ裏でしばし歓談していたが、楽屋の袖で待つファン達の存在に気付くと、ヌーノ始めメンバー自ら側に寄り、サインや握手、写真に応じていた。この日のスペシャル・ゲスト=You氏の出演も無事に終わり、楽屋に戻るとすぐに彼の元に挨拶&おっぱいボールのプレゼントも忘れずやっていたのでした(笑)

●ライヴ終了後は翌日の公演地である大阪へと移動しなければならないのだが、TVの取材に応じたり、知り合ったスタッフ連中と歓談している間に時間はどんどんと過ぎていって、、、気付いたらもういい加減に出発しないと間に合わない時間に!さすがに周りも焦り始め、普段はのんびりと構えるマネージャーも「ヌーノ、まずいって!もう出ないと予定の電車に間に合わない!」と注意を促すと、「わかったっちゅうの・・・」と不機嫌そうに頷くヌーノ先生。。。結局予定より1時間近く押して会場を後にし、案の定予定の新幹線に乗り遅れる(苦笑) 既に一度乗車変更をしてしまっていたことから変更が利かぬチケットを持って途方に暮れるスタッフだったが、メンバーは「まあ、何とかなるでしょ」と静岡駅内のうどん屋へ(ヌーノのうどん好きは最早ファンの間ではお馴染みですよね/笑)、ここで念願の天ぷらうどんを食すヌーノ(笑) 
この店には今まで訪れた有名人によるサイン色紙が飾られてあり、「俺達もサインを残そう!」と演歌歌手やバラエティ芸人に交じってDramaGodsの色紙が飾られることに(笑) 静岡駅にあるうどん屋を見かけたファンの方々、是非チェックしてみましょう!

ビクター担当 "3J"
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by dramagods | 2006-08-10 03:36 | 来日密着!
遅ればせながら、、、ライヴに臨んだDGの模様をレポート!
こんにちは!
このブログをご覧になっている皆さんの中には今回のウドー・ミュージック・フェスティバル2006@富士スピードウェイ&泉大津フェニックスに行かれた方も多いと思いますが、今回はその模様を簡単にレポートしたいと思います。

セットリストは、両日とも変わらず全10曲約60分。セットは既にこのブログにて写真をアップしていますが、バランス的には ソロ曲×5曲、EXTREME時代の曲×2曲、DramaGodsの曲×3曲と、ヌーノが今まで辿ってきた音楽的ヒストリーを総括するようなものだったと思います。

僕が評論家的な視点で物事を書いてもしょうがないと思うので、スタッフ的な観点から気付いたことをいくつか列挙してみますね。

ライヴが始まる前なのですが、今回はフェスティバル運営スタッフさんも多くの仕事を抱えて大わらわ、という事もあり、実際の機材のセットアップやサウンドチェックは本人達がやっていました。それは21日に行われたリハーサルの時も同じで、信じられないくらいの大雨が降っていた前日(以前も少しレポートしましたが)リハも、若干時間を押しつつ本人、特にヌーノが全楽器隊の位置に自ら歩み寄ってモニターに返ってくる音をチェック。リハーサルとは言えかなりピリピリした雰囲気を感じました。リハーサルでは"Gravity""Get The Funk Out"と"Midnight Express"のサウンドチェックを。余りにも降りしきる雨の中淡々と自分達のやるべきことをこなすメンバー達が印象的でした。

サウンドチェックが終わり話を聞くと、やはり野外のフェスという特殊な環境上、自分達の目指す理想的なサウンドを出すのは難しいとの声が。ただでさえリハやサウンドチェックを念入りに行なうのが常であるだけに、時間的な問題が彼らを直面するであろう事は目に見えているわけで。。そんな中で、妥協しないプロ・ミュージシャンとしての姿勢と、その一方でフェスの一参加者という立場を理解しつつ限定的な時間を効率的に使わねばならない現実的な側面と、両者に必死に対峙する彼らの人間的な部分が垣間見れたような気がします。

ライヴ中は、ご覧になった皆さんなら分かっていただけているでしょう、文句なしに100%の力を出していたと僕は強く感じています。こんなに素敵なミュージシャン達と一緒のステージに立てることが嬉しいという喜びを素直に表していて、その中で自分達も恥じぬステージを見せようという意識が非常に強く表に出ていたと思います。

ライヴにまつわる話は以上ですが、今後数回に分けまして来日した際のちょっとしたエピソードなんかを書いていく予定です、お楽しみに!

※写真は富士スピードウェイのステージに臨む直前の風景です。

ビクター担当 "3J"
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by dramagods | 2006-08-04 12:12 | 来日密着!
今回のフェスについて
DramaMobのみなさん、こんにちは。
あっという間のDramaGods来日でしたね。
フェスに参戦された方、DGを満喫されましたでしょうか?
また、参加できなかった方も来日の様子は感じられたでしょうか?
さて、今回はDramaGodsのフェスというより、ヌーノのフェスと名義されていて、みなさんも???と疑問をもたれたと思います。
そこで、私たちスタッフがこの件をお話しするより、ヌーノからの声をお伝えしたいと思います。

なぜUDOフェスにNUNO BETTENCOURTで出演したかとヌーノに聞くと、
「最初UDOさんから電話掛かってきた時、ソロでの出演依頼だったんだ。
(他のラインアップを見るとわかりますよね)
当時は、DramaGodsがサマソニにブッキングされていると聞かされていたから
(みなさん、ご存知のように話はありました) じゃあ、ソロにも出ようかと思ったんだ。
ところが、サマソニの話が残念なことに流れたので、それならばUDOフェスをDramaGodsとして出たいと言ったら、ノーだったんだ。だから少し不本意だったけれども、バンドも一緒に出る事にした。セットリストは、新旧のファンや未知の人のことも考えてDramaGodsからも他のバンド時代のもバランスを考えながら作ったんだ。」
と、話してくれました。

さて、この後のDramaMobは、3Jさんの来日マル秘レポをお届けします。
お楽しみに!

by Sフォー
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by dramagods | 2006-07-31 09:12 | 来日密着!
DramaGods から DramaMobのみなさん へ 4
NUNOよりメッセージです。

NUNO : UDOフェスに来てくれたみんな、どうもありがとう。
DramaMobのみんな、いつもサポート有り難う。

ステージの上で、DRAMAGODSのTシャツを来ている人たちが
目に飛び込んできた時、そして一緒に歌ってくれた時、
みんなのサポートを感じて、すごく感激したよ。
心からお礼を言いたい。
THANK YOU!

<Sフォー>ヌーノだけではなく、メンバー全員の体が引き締まった!と言うのが、今回、最初に会ったときの感想でした(笑)。また、みなさんをやきもきさせた今後の活動についても、ヌーノは 『もちろん、DramaGodsだよ。まだ現アルバムLOVEについて、やるべきことをやっていない、まだまだやらなければならないことがあるんだ。次回は本格的な活動、ツアーをしたい』 と強く言っていました。
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by dramagods | 2006-07-30 06:49 | 来日密着!
DramaGods から DramaMobのみなさん へ 3
JOEからのメッセージです。

Joe : コンニチハ。DramaMobノミンナ。ジョーデス。
イツモ、サポートシテクレテェ、アリガトウゴジャイマス。

僕が、初めて来日したのは14年前、ミュージシャンとしてでなく
普通の人として来たんだ。今みたいに誰も特別扱いされることなく、それでも本当に親切にしてくれて。日本人の親切さはいつまでも心に残ったよ。だから、バンドをする前から日本は僕の心で特別な存在だったんだ。

ミュージシャンになってからは多くの国を訪れるようになったけど、日本はスペシャルなんだ。美しい人々、すごく心が温かい。決して忘れられない存在なんだ。だからいつも頑張ってコミュニケートしようとしてるよ。
「君も証人でしょう? 一緒にいてわかるよね〜。」 <ウン、ウン>
「僕はいつも、日本語を覚えようとしているよね?」 <ウン、ウン>
とにかく、ここに来たら色々吸収したいと思うんだ。これは、僕が日本を愛しているたけでなく、尊重しているからこそできる、最高のことだと信じているよ。

<Sフォー> とにかく、「これ日本語でなんて言うの?」「日本語で話して」と、いつもより積極的なジョー。今回、覚えた日本語も沢山ありました。例えば、「おまかせ(お寿司のオーダーの時」、「今日は雨が降っていますね。いやですね〜」とか。
「今度は、絶対ゆっくり観光して、日本語を学びたいんだ〜」と言っていました。
いつも、ブログもチェックしてくれてるので、近々、彼からのダイレクトな書き込みもあると思われます。きっと、その時はローマ字で書いてくるような気が‥。(笑)
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by dramagods | 2006-07-29 07:38 | 来日密着!
DramaGods から DramaMobのみなさん へ 2
KEVINよりメッセージです。

Kevin : DramaMobのみんな。ハロー!!
日本のみんながどれほど僕たちに与えてくれたか、心から感謝している。。。
僕たちが音楽でみんなを感動させるのと同じくらいに、
日本のファンはloyalty誠実さ/dedication献身さで僕たちの心に触れてくるんだ。
また戻ってくるのが待ち遠しいよー
新しいファンにも会うのが楽しみだし、
ビューティフルな音楽でファンのためにプレイしたいんだ。
I love you!

<Sフォー>先回のインタビューは緊張していたけれども、今回はケビンらしく
場を和ませてくれて、成長したなーとお姉さんは思いました。
今回も念願のお寿司を食べてご満悦のご様子でした。
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by dramagods | 2006-07-28 08:00 | 来日密着!
DramaGods から DramaMobのみなさん へ
STEVEよりメッセージです。

スティーブ: DramaMobのみんな。
ブログをチェックしてくれているみんなに心からお礼を言いたい。
そして、いつもバンドとアルバムをサポートしてくれて本当にありがとう。
このブログに、直接、書き込みたいと何度も思ったけれども
日本語が分からないので、こうやってメッセージを送ります〜。
これからも、どうか、引き続きサポートしてください。
Love you all!(みんなのことを愛してます!)

あ!そうそう。僕のソロ・アルバムが8月にリリースの予定だったけど
できなくなって本当にスミマセン!(笑) ←冗談です。

<Sフォー> 日本語がわからないといいながらも、このブログを日々チェックしてくれてるスティーブです。この日も「ところでMen's DramaGodsって?」と聞かれ、説明する私(笑)。いつも、真剣にブログの事を考えてくれる人です。
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by dramagods | 2006-07-28 00:02 | 来日密着!
出発!
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DramaGods、韓国に発ちます!今週末行われるフェス出演及びプロモーションなど行う予定です。

その後は個別の活動などもある予定ですが、できるだけ早く日本に戻ってこられるよう、バンド及びスタッフ一丸となって頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします!

ビクター担当 "3J"
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by dramagods | 2006-07-26 12:01 | 来日密着!

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