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ex.EXTREMEの鬼才、ヌーノ・ベッテンコートによる新バンド。 2003年のPOPULATION 1名義でのツアーに参加したメンバーを中心に結成された4人組DramaGods=ドラマゴッズ。

メンバー
Nuno Bettencourt (Vo, Gu)
Joe Pessia(Ba)
Steve Ferlazzo(Key)
Kevin Figueiredo(Ds)

アーティストデータ
オフィシャルページ


DramaGods 1st Album
『Love』
VICP-63136
発売日:2005/12/16
ヌーノ本人による全曲解説は
コチラ

 インフォメーション
 来日密着!


<   2006年 03月 ( 32 )   > この月の画像一覧
ジョーが語る DramaGods!
Sフォー:みんなに聞いているんですが、今まで、ヌーノのサポートとして演奏されていたと思いますが、正式にバンドとなっての違いはありますか?

ジョー:もちろん違いがあるよ。だから今回の来日がずっと面白いものなんだと思う。
この前の来日はヌーノのアルバムをサポートって事で自分達のアルバムでなかったでしょ。それに対して、今回はアルバムをバンドとして出せて、その評判が高いっていうことを聞くと、とても誇りに思える。なぜなら、みんながこのアルバムに貢献したからね。みんなで曲を書いて、プレイした。バンドとして他の3人のメンバーを見る時・・・。いい形でそれぞれの個性を出せているし、そこから色々な音やグルーヴが生まれている。ヌーノがそうするようにしてくれたんだ。バンドを結成する時、ヌーノが各メンバーにアイディアを出すことを強く進めてくれてね。そのことによって僕達もすごく、面白くてやりがいを感じた。自分のアイディアを持ち寄って作り上げたアルバムなんだ。

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by dramagods | 2006-03-02 08:09 | インタビュー
ケヴィンが語る DramaGods!
Sフォー:あなたから見た、DramaGodsってどう言うバンドですか?


f0053118_853594.jpgケヴィン:THE BEST、ナンバー・ワンだよ!そう、DGのアルバムはかなり独特だと思う。様々な違ったスタイルが入っていて、各曲独自の輝きがある。バンドにラベルをつけるのが難しいね。とにかくすごくロックしていて、とても誇りに思っている。

Sフォー:自分は、どう言うプレイヤーだと思います?
ケヴィン:うーん、そうだねえ、何と言っても僕が最大の影響を受けたのがジョン・ボーナムだから・・自分のすべてをプレイに注ぎ込んでいるよ。どう表現したらいいかわからないなあ〜。でも全身全霊で打ち込まないとファンの心に触れることが出来ないからね。僕らが全力で行けば、ファンは鋭く感じ取ってくれるから、必ずハッピーになってくれると信じている。自分がどんなプレイヤーかって、本当に難しいよ!多分、一言で言えば、ファンク・ロック・ドラマーかな。ジャズやラテンではなく。でもラテン方面も是非開拓したいと思っている。

(Photo: Yuki Kuroyanagi)
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by dramagods | 2006-03-01 08:45 | インタビュー

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